凛音とRosyアフロディーテの使命

魂は「遊ぶため」に地球へ来ている

魂は、
真面目に生きるために
この地球に生まれて来たわけではありません。

私たち一人ひとりの魂は、
この地球に
“遊ぶこと”を目的に生まれてきています。

この肉体を持ち、
自分以外の人と出会い、
いろんなことを体験する。
そのすべての体験が、
この地球でしかできない、
かけがえのないことばかり。

魂にとって、
この地球で起こることはすべて、
どんな出来事も
“遊び”なのです。


斉藤一人さんは、
私たちは
『人とお金』のことを学んで、
魂を成長させに来た、
と教えてくれていますが、
その学びすらも魂にとっては
遊び、なのです。

ここで言う「遊び」とは、
ただ楽をすることでも、
現実から逃げることでもありません。

魂が言う遊びとは、
自分の心が何を楽しいと感じ、
何を幸せだと感じるのかを知り

その感覚を大切にしながら、
人生そのものを
自分の手で創り出していくこと


遊ぶが如く生きる。

自分の喜びを道しるべに、
人生そのものを
軽やかに創造していくこと。

魂はもっと自由で、もっと愛に満ちている

私が伝えたいのは、
魂は本来
もっともっと自由
だということ。

そして、
愛とは自由そのもの
だということです。

神様は私たちに
「自由」という愛
授けてくれています。

すべての人に
自由意志を与え、
誰もが好きな人生を
創造できるようにしてくれている。

誰もが自由な思いを持ち、
好きな人生を
歩めるようにしてくれている。

なのに、
心が自由じゃない人が
多すぎる。

ちゃんとした人として、
大人として、
母として、妻として、
父として、男として、
また、子供として、いい子でいなきゃ、

と、みんなが自由なはずの心を、
常識という型にはめ込んでいる。

それは、 生まれると同時に
「自分は魂であり神の一部」
であることを忘れ

いらない常識や観念が
心を縛る からです。

私たちを縛る
“いらない観念”とは

「楽しいより、正しいことを選ばなきゃ」
「得意より、苦手の克服が大事」
「まず他人を愛して、自分は後まわし」

いろんな観念が、
魂の自由な動きを
止めてしまいます。

人は愛と光だから、
そのままで大丈夫なはずなのに、

いつしか
そのままじゃいけない、
だからちゃんとしなきゃ、と、
どんどん心が
不自由になっている

「白光の誓い」
自分を愛して他人を愛します。
やさしさと笑顔を絶やさず、
他人の悪口は決して言いません。
長所を褒めるように努めます。

まず自分を愛し、
そして他人を愛すること。

自分をどこまでも愛し、許し、

その自分への愛と同じ愛で、
他人も愛し、許す。

これが本来の順番であり、
魂に還る道です。

でも、ほとんどの人が
この順番を間違えています。

「遊び人が世界を救う」

「オレは一生反抗期。
遊び人が世界を救う(笑)。」

一人さんの反抗期には
根っこに遊び心があります。

気楽に好きなことをして
生きられる人生じゃなきゃ、
私は嫌なんです。

豊かな人生には遊びが必要で、
遊び心のない人生ほど
つまらないものはない。

だから
その遊び心を封じようと
している人が出てきたら、
一刀両断なの。

反抗しまくって、
絶対に言うことを聞きません。

それでなぜ人生が
うまくいくのかと言うと、
遊び心は
愛とセットだからです。

私はね、

遊び人って
「愛の達人」だと思っていて。
もっと言うと

遊び人が世界を救う。

遊び人は
いつも楽しんでるから、
心が満たされています。
そういう人は柔軟で器も大きい。
些細なことは
気にならないんだよね。

と言うか、
楽しいことにしか興味がないから、
怒ったり、
執着したりするのが嫌なの。
少々のことは、
「まぁいいか」
「どうでもいい、どっちでもいい、
どうせうまくいく」って、
笑って受け流せるわけです。

そんな人と一緒にいれば、
周りだって気楽でしょ?
みんな心が軽くなって、
目の前のことを楽しめる。
喧嘩なんてしなくなるよね。

それが国や
世界レベルに広がったら・・・・
戦争だって
なくなるだろう。

遊び人が世界を救うって、
決して大げさな話じゃないし、
ふざけて言ってるわけでもない。

これからの時代は、
愛のある遊び人が
リードしていく。

私は本気で

そう思っているんだ。

「遊び人」とは、自由で、愛があり、軽やかな人のこと

遊び人とは、

流れに任せて生きる人でも、
無責任に好き勝手する人でもなく、

「自分の人生は、自分の責任」
という覚悟を持って、

その責任を重さとしてではなく、
自由として引き受けながら、

仕事も、
人間関係も、
お金も、
生き方そのものも、

「自分が楽しいか」
「自分が幸せか」

その感覚を大切にしながら、
軽やかに選び直していける人。

人生を重く背負うのではなく、
遊びのように知恵を出し、
迷いや失敗さえも
経験として、
すべての感情を味わいながら、

自分の人生を
創り続けていける人
のことです。

私たちは
冒頭で述べたとおり、
そもそも、
この地球に遊びに来ている。

今ここを楽しいと感じ、
幸せと感じ、
自分を幸せに
他人を幸せに、
しに来た。

その魂の目的を、
思い出すこと、

それが
魂に還ることなのです。

凛音の使命

凛音の使命は
ただひとつ。

「自由に
地球を遊ぶ人を増やすこと」

「地球に
遊び人を増やすこと」

そして、
「自分の人生を
自分の喜びで
創造していける人を
増やすこと」


この使命を叶えるために、
Rosy Aphrodite の
すべての活動があります。

私は、
みんなにとっての
“航空母艦”
であり続けます。

飛び立つとき
休むとき
方向を見失ったとき
新しい冒険へ向かうとき

いつでも戻れる基地として、
愛と光で
ここに存在し続けます。

魂友Ⓡひとりひとりが、
自分を愛し
他人を愛し、

好きな人生を
創造していけるように、
私はこの場所を
守り続けます。